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Jrマクドナルド

  • yus3t6
  • 2018年6月10日
  • 読了時間: 1分

5年生以下の大会、Jrマクドナルドが開催された。

対するは、小池ビーバーズ。

5年以下の人数はかなり多いチーム。

そんな数では勝てないチームに挑む・・・『挑戦者』として。

選手の気合は充分。

先発投手の立ち上がりはまずまず。

一回を無失点に押さえ、裏の攻撃を向かえる。

3番のヒットに続き、4番のヒットで先制点をもぎ取る。

一気に追加点を取って勢いに乗りたい所ではあるが、その後奮わず。

2回に投手が乱れ、3点を失う。

3回からは投手は立ち直りを見せるも、守備陣の乱れが失点を許す。

エラー絡みでずるずると失点を重ね、迎えた最終回。

今まで不発であった、6番以降が牙を向く。

押せ押せムードの中、上位打線に回るも、肝心なところで上位が倒れ、3点止まり。

結果、5-8で敗北となった。

ほぼ、まともなヒットは打たれていない。

先発のFBで3点、残りの5点はエラーによるもの。

逆にこっちは相手のエラーらしいエラーはなく、5点。

これがどういう事なのか考えて欲しい。

『ここで流れを切れていれば』というワンプレー。

そのワンプレーの重み。

直接失点に繋がらなかったエラーでも、試合の勝敗を分けるエラーになる。

それを感じて、次は勝とう!!


 
 
 
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